
ep284:ブックオフは知識の栄養素
(00:00) 後ろにでっかい水槽、ドジョウのアクアリウムがパワーアップ、すっかりおじさんの趣味
(02:11) 東京は34日連続で雨、雨の休日は子供と遊ぶ場所がない
(03:19) 最近子供が本にハマっている、何を買うか決めずにブックオフへ行って選ぶ
(04:31) 食べログで探すと外れないけど面白くない、脱線して後輩に奢った店で食べログを見られてモヤっとした話
(08:25) 中古は在庫が回転しているから毎回違う本と出会える、玉石混交が好き
(09:35) 世界の偉人や日本の歴史の漫画、ブックオフは歯抜けなので時系列バラバラに読んでいる
(13:02) こち亀的に?4年に1回出てくる日暮熟睡男を除けば
(14:11) 恐竜に毛が生えていた時期があった?マンデラ効果では?ググったら羽毛恐竜
(17:15) 家の近くにできた絨毯のお店、遊牧民が作るトライバルラグ、1800年代のものは40〜50万円
(20:19) 玄関用に新品のギャッベを1枚、トライバルラグも狙っている
(21:47) ブックオフは引っ越し直前に売りに行く場所、こんだけ売って300円
(22:26) 最近増えた無人の古着屋、本屋も無人でできるのでは
(25:12) ようやく追いついた、島根県の「無人市」、お金の代わりにオロナミンCが置いてある
(27:51) 今でも解けるかなと赤本を買って数学の問題を解く
(29:40) ポケモンカードが高騰、ブックオフの本質は出会いの提供
(30:12) ハードオフも面白い、査定ミスの掘り出し物、行き場のないケーブルの箱
(31:47) MacBookのエンジニアよりレッツノートのエンジニアの方が信頼できる、ACアダプターをハードオフで150円で調達
(34:12) 算数が得意な上の子、部屋がホワイトボードシートだらけ
(34:57) コラッツ予想を「解けた」と言い出す上の子、13は1の位が3だから成り立つ
(37:41) ブックオフは脳や体が求めている知識の栄養素に出会える場所
(38:51) 大人はSNSやYouTubeで気になってからAmazonへ、子供はリアルの場で出会うしかない
(40:05) 亀戸の児童館にグラップラー刃牙、家でも学校でもない第三の居場所
(42:57) 京都に引っ越して飲みに誘える人がいないことに気づいた、町内会はかなり高齢化
(45:18) 友達家族のお父さんと先斗町へ、東京は木曽路としゃぶ葉くらい
(48:05) 亀戸はインド系の子育て世代が多い、朝の都営バスはカレーのいい匂い
(49:40) 「バスでは奥に詰めて」を江東区で一番インド人に教えている
(51:03) インド人コミュニティ向けグロッサリーのオーナー、移民はガッツがある
(53:19) 京都のインド料理屋、店名が「京都ダイニング」
(54:04) インド料理屋の看板やメニューが画一化、原因はAI
(54:40) 好きだった手書きのホワイトボード「辛くないよ」、カリーがカソーになっている誤字が愛おしい
(58:27) みんなAI生成物に疲れている、人間が作ったものの比率は今が最高
(60:10) AIっぽさを消すスキル、Claude Codeの「覚えればいいことはこの3つです」
(62:00) 外資系の営業で使われる手書きの手紙、外部委託サービスには達筆オプションも
(63:25) 毎週通って「お母さん」と呼ぶ証券マン、ホワイトボードのカレー屋と本質的に同じ
(65:25) 得られたものが全くないポッドキャストという逆張り
【お詫び】64:48頃から最後まで、収録トラブルによりnaoharuの音声が途切れて聞き取りづらくなっています。申し訳ありません。