ep280:ドジョウのためのアクアリウム

ep280:ドジョウのためのアクアリウム


(00:00) 東京は大雨、千葉にレベル5の大雨特別警報、江戸川区ではマンホールが吹っ飛ぶ
(01:14) 別タブのXの動画が勝手に再生、「業務用のカレーが」
(01:48) 後ろでちょろちょろ水の音、アクアリウム始めました
(02:20) 前回の亀戸の奇祭「どじょうつかみ大会」のその後、数も増えて本格化
(03:20) うなぎを飼っていた同じマンションの人、結局食べてしまう。一番サイコパス
(04:02) その人からどじょうを譲り受ける、食われるよりは自分が育てる
(04:42) よく食べてよく糞をする、循環ポンプとフィルターは必須。水槽2,500円+ポンプ2,500円
(05:20) メダカならエアレーションだけで十分
(06:02) ドジョウは体からぬるぬる(体液)を出す、それも水が汚れる原因
(06:44) naoは水槽の経験なし、父が熱帯魚を飼っていた
(07:53) どじょうは鑑賞魚として「美しい」とされるタイプではない
(08:37) 楽しいのは魚より、水槽の中に環境をつくること
(08:58) 一番大事なのはバクテリア、ホームセンターで液体を売っている
(09:47) 愛知の実家は下水が来ておらず浄化槽、まったく同じ仕組み
(11:00) 40×30×30cmの中にエコシステムを作るのが楽しい
(11:25) バクテリアが酸素不足で死ぬ→水草→水草にはライトが要る
(12:22) 毎日5km先のホームセンターに自転車で通う日々
(12:45) 前の家の屋上でクライミングボードを自作していた頃と同じ、端折ると遠回り
(13:52) 可変レンチで済ませるとネジ山をなめる、プロはサイズごとに揃える
(14:55) 今はAIに写真を見せて聞けるので楽
(15:32) 3〜4日待たないと結果が分からない趣味
(15:54) 硝酸塩の濃度を試験紙で測る、1,000円の紙のために5km漕ぐ
(16:36) pHを家にあるもので測れるかAIに聞いたら「紫キャベツの煮汁」
(17:33) 自由研究のコンポスターも順調、もうバクテリア一家
(18:17) 京都に来て観葉植物はやめた、水やりと旅行が大変
(18:40) 唯一買ったのが苔、金閣寺の横の庭園の盆栽ショップで
(19:42) 道の駅の300円の苔玉、完全にわびさび
(20:06) 苔テラリウムという界隈、テラリウムは陸でパルダリウムは水辺と陸地
(21:50) テレビチャンピオンでこの手の選手権をやっていた
(22:22) 水やりは2〜3週に一度、ちょっかいを出したくなるので向いてない
(23:22) 娘と二人で川へ、車で15分。東京なら伊豆や千葉の奥にしかない雰囲気
(25:10) 山あいの川は日陰が多く、真夏でも涼しい
(25:38) 川べりの風景が完全にパルダリウム、「部屋に無くていいわ」
(26:35) 苔のぐっとくる感じ、君が代の「苔のむすまで」
(27:56) 道の駅では苔がシートで売られている
(28:19) Googleマップでアマン京都、1泊2名で40万2,800円。入り口の苔むした感じがいい
(29:47) 向かいのしょうざんリゾート、その横のROKU KYOTOにNRIの福利厚生で泊まる
(31:32) 京都に限らずホテルが高い、出張はアパホテルの大浴場
(32:30) 京都の人にとって鴨川は特別な場所らしい
(32:51) 賀茂川と高野川が合流してデルタ、そこから下が鴨川
(33:33) 川床(かわゆか)と川床(かわどこ)は別物
(34:08) 京大・同志社の学生は鴨川を好きになる
(35:07) 英語教室の先生ダスティン、京都で「夜しか活動しない」
(35:42) 夜の山寺をトレランで走り回るのが流行っているらしい
(36:26) 遭難やクマは怖くないのか、ヘッドライトで5mしか見えない
(38:18) Claudeに聞くと外国人に人気、マインドフルネス文脈で語られる
(39:07) 猛暑の中を普通に歩く観光客、日本に酷暑のイメージがない
(40:12) 京都はかつてインペリアルパレスがあった場所、「陛下はまだ東京にご滞在中」
(41:26) 京都御所は東にずれている、平安京の中心はもっと西
(42:13) 娘のインターがまさに平安京の中心、聚楽のエリア
(42:34) 秀吉の聚楽第があった辺りも今は普通の住宅街
(43:11) 大徳寺一休さん、酒も女もやる権力に抗うラディカルな人だった
(45:05) 大徳寺からわびさび、千利休のわび茶へ繋がる
(45:24) 学生の時はピンとこなかった、知的好奇心の味覚が変わる
(46:00) 40代あるある、観葉植物・アクアリウム・苔
(47:04) 若者はドーパミン、俺らはセロトニンおじさん
(47:26) 8月末に島根へ帰るかも、フェリーで新門司へ
(48:08) 山陰や天橋立にも寄りたいが、子供の味覚はハンバーグ