ep275:銀座ブラックハートと椅子の才能

ep275:銀座ブラックハートと椅子の才能


(00:00) リモートワークで飲み会が減った時代、今は月1で集まれる人だけコワーク+飯
(02:46) 若手は飲み会を「これって業務ですか?」と聞く、飲み会業務問題
(03:47) 入社時の納会、ホタルの光が流れる特別な日、若手がケータリングを手配
(05:30) 納会は最終日に休む人が増えて参加率低下、コロナ前に自然消滅
(06:03) 昭和の働き方、11時まで働いて飲みに行きタクシーで自腹帰宅、先輩と仲良く
(08:24) 街の居酒屋は会社の人だらけ、いないのを確認してから愚痴る
(09:32) セールスキックオフ前の金曜、銀座のギリシャ料理から路地裏のバーへ
(10:32) ガチャっと開けたら銀座ブラックハート、知らずに入ったSMバー
(11:30) 露出多い店員、全身和彫り、普通のサラリーマンや男女グループも来店
(13:58) 中世の拷問器具、でも店員は優しく「何飲まれますか?」
(14:36) インドネシアの刑罰のムチ、段階的にペシペシやられる
(16:42) 気づいたらお姉さんの椅子に、「椅子の才能がすごいわよ」と褒められる
(17:55) 40歳にして人生で初めて「才能がある」と言われた=椅子
(18:44) 陰ではなく陽のファシリテーション、すごく勉強になった爽やかな夜
(20:54) 持論「Mこそゲームメーカーで支配者」をぶつけてみる
(22:30) 「Mの素質が抜群よ」と言われ人生2回目の才能発見
(23:42) Mは両刀いけるがSは逆ができない説、MがやるSは仮初め
(24:33) 値段は居酒屋より少し高いくらい、冷静にHPを見るとやばい店
(25:00) 店員の入れ墨は特定対策で写真加工?実際はもっと怖かった
(27:28) 緊縛ナイトや「しばり」メニュー、開業30年の老舗、フリードリンク制
(29:08) 飲み会も酒も飲まなくなった、睡眠の質が落ちて後悔するから
(30:42) 酒の代わりに強炭酸+レモンをガブ飲み、ソーダストリーム
(32:31) ダダも炭酸好き、ペットボトルは飲みきる前に炭酸が抜ける問題
(33:19) カートリッジ交換式・電源不要、空き2本と新品2本を交換する回収モデル
(36:35) 持ち運び用ボトルもある、スウェーデンのaarkeはソーダストリーム互換でおしゃれ
(38:09) 20代の頃に見た40-50代はすごい、朝から夜までずっと会社にいた
(38:47) SNSがなくて暇だった?あの時代にTikTokがあったら島工作おじさんもやってた
(39:39) 営業は毎日飲みに、あの頃AIがあれば同じ仕事量を9時5時で終えられた
(40:48) NRIの深夜残業、10時に警備員が来て強制終了、jamming収録も追い出された
(42:12) 日本人は警備員が来るまでやる、当時は本気で「意味がある」と思っていた
(45:16) 片道1時間半の通勤がきつかった、最近は4時半起きで朝散歩
(45:27) 京都は大学が多く(立命館も近い)、朝帰りの大学生に遭遇
(47:00) 新橋のコワーキングで4月の花金、ペロペロに酔った新入社員グループを目撃
(48:00) 女の子が「あんたは私がいないとダメなんだから」、思わず抱きしめたくなった
(49:57) 1-2年目は女子の方がしっかり、男はマージャン明けの学生気分
(51:23) ダダの新卒同期はリーマンショック直後で100人、メーカーは技術系7割でおとなしい
(53:04) 今の新卒もちゃんと飲みに行ってて安心、新卒ラブと社内結婚
(54:55) 同期は利害関係なく友達みたい、あの頃のエネルギーはもう出ない
(56:18) 子供は「俺がいないとダメ」な対象だが、そうは言わない
(57:08) バブみ・母性論、母性を出す女子は母ちゃん枠/妹枠に入りがち
(58:33) いや性欲に近い、新橋怖い、男側はイケメンでいなしてた
(60:00) 「酔っちゃったー」タイプとの違い、あの新人が幸せになっててほしい
(62:22) 1時間話すとちょうどいいボリューム、締め