ep267:軽自動車のススメ

ep267:軽自動車のススメ


(00:00) オープニング:京都の自宅にeo光(関西電力系の10ギガ回線)が開通
(02:10) リバーサイドの遅延はリバーサイドのせいじゃなかった説
(04:17) 生活基盤整備:家の近くにコープくら寿司・エニタイムフィットネス
(04:51) 金閣寺エリアは駅が遠くバスしかない、車が必要に
(05:51) 京都は道が狭いので「軽で行こう」と決める
(06:17) スズキ・アルトは試乗車がない、営業車需要で受注生産も
(08:27) 義父の勧めでスズキ・スペーシアに試乗
(09:12) 軽自動車3カテゴリ:セダン/ハイトワゴン/スーパーハイトワゴン
(10:10) スーパーハイトワゴン:全高1750mm、NBOX・スペーシア・タント
(11:14) 試乗の感想:軽に感じない静かさ、普通車に近い
(12:07) 電動スライドドアは運転席からもタクシーのように開く
(13:14) 家族持ちはほぼスーパーハイトワゴン一択
(15:47) ホンダセンシング:レーンアシスト・追従クルーズ・歩行者ブレーキが標準装備
(17:48) 軽自動車の規格縛り(660cc以下)の中のアート
(19:00) ジープ・ラングラーと比較:全長1.3m・幅40cm差、高さは5cmしか違わない
(20:03) 燃費:NBOX 27km/L vs ラングラー7.5km/L(3.6倍)
(21:47) 税金比較:自動車税・重量税ともにラングラーの6.2分の1、年間7万2900円の差
(23:30) NBOXでもベッドキットで車中泊・キャンプできる
(24:55) NBOXは日本一売れてる車(軽+普通車含む)、ホンダの設計思想の勝利
(25:48) 国民の車=フォルクスワーゲン的存在
(26:13) 3年でリセール70%、残価率が高くみんな乗り換えやすい
(26:38) 新車NBOXは芸がないので中古を狙う、カーセンサーグーネットで探す
(27:42) AI(ChatGPT)に中古車探しを依頼、滋賀県草津のホンダ認定中古車がヒット
(28:59) 2019年式・59万8千円・走行距離11万4千キロの訳あり物件
(31:26) 走行距離多い=高速通勤メインでエンジン負担が少ない推測
(32:33) ホンダ正規ディーラー保証1年、+1.7万円で2年に延長
(33:50) 近所のホンダディーラーに引き継ぎ可、ディーラーネットワークの強み
(34:16) ランドローバーのディーラーはドライ、数字にならない客にはコミットしない
(36:03) トヨタディーラーとの違い、終身雇用の副次効果
(37:09) 納車は2週間後予定、走行距離の影響はこれから
(37:19) 任意保険はチューリッヒに加入
(38:31) 自動車保険の中断証明書:海外赴任で等級を最大10年維持
(39:45) 罠:ネットで中断証明書を使うと電話契約になりネット割引が効かない
(40:50) 出国・入国スタンプの証明が必要、最近は素通りできるのでスタンプを忘れがち
(42:07) 結局中断証明書を使わずネット新規契約の方が安かった
(43:30) ネット保険の方がロードサービスも充実、弁護士特約もつけた
(44:37) オリコン2026ソニー損保77.5点(ネット型1位) vs AIG損保76.6点(代理店型1位)、ネット型の方が上
(46:36) エンディング:納車後の話はまた今度