
ep260:Van Life @ Brisben - Sydney
(00:00) オープニング:京都からテザリングで安定収録
(01:05) 帰国後のバタバタ:妻の実家の片付けで8トンの不用品
(03:18) 関空からジェットスターでBrisbaneへ
(04:12) 海外キャンピングカー旅行のきっかけ:アメリカ横断案はトランプで却下
(05:55) キャンパーバンの選び方:メルセデスベンツの商用バン改造モデル
(07:10) 車内設備ツアー:トイレ・シャワー・キッチン・ベッド
(09:25) キャンパーバンのトイレ事情:バイオパックと仮設トイレ感覚
(12:00) ダンプステーション:キャリーケース式のタンク処理
(12:53) パワーサイトとキャンプ場のインフラ(電源・給水・排水)
(15:39) 7メートルのバン運転:バックカメラなし、サイドミラー頼み
(16:38) 3週間の旅のスタイル:基本キャンプ場、たまにホテル
(17:45) ホリデーパーク文化:どの街にもある、当日予約OK
(18:00) オーストラリアのキャラバン文化:走ってる車の半分がキャンプ仕様
(20:36) 左通行・右ハンドルで運転しやすい、ラウンドアバウトだけ緊張
(22:02) Brisbane→Gold Coastへ南下
(23:42) スーパーの食事情:ColesとWoolworths、牛肉は日本の半額
(26:04) 卵は1パック400〜500円、物価の逆転現象
(26:37) オーストラリアはでかすぎる:日本の20倍、地図で見るとピッとしか移動してない
(28:00) ランドクルーザー70がめちゃ走ってる、内陸で壊れたら死ぬ
(29:50) 東海岸は白人が多い:Perthとの違い
(31:00) ホリデーパークのパーマネントレジデンス:キャラバンに根が張って家になってる
(34:00) オーストラリア人の健康意識:運動、ヨガウェア、ビーチランニング
(36:06) 総武線との落差:Gold Coastの朝の風景
(36:43) オーストラリア人の幸福度は世界11位、みんな優しい
(37:37) アメリカとの比較:テキサスのタバコデコピン事件
(40:13) Gold Coast以降の南下ルート
(41:37) 3週間休暇で気づいたこと:飽きてからが本当の休暇
(44:30) 内陸の国立公園へ:Canungraの牧場的キャンプ場
(45:54) Mullumbimby〜Byron Bay:ヒッピー文化とサブカルな空気
(50:03) ランクル70の古い車が増えるエリア=ヒッピー文化圏
(52:56) Byron Bay周辺は高円寺・西荻的な雰囲気
(54:00) Mullumbimbyはコロナ時に反ワクチン運動の発端地
(54:22) Nimbin:マリファナ黙認のヒッピーの村
(56:00) ファーマーズマーケットに日本人の出店者:おにぎり売ってる
(58:00) Yamba周辺:同性カップルの旅行者が多いエリア
(59:44) Sydneyへ大移動:Byron Bayから764km
(63:20) SydneyのOpera House:思ったより白くない(ベージュ)、1972年建設
(65:09) 運転中のコアラゾーン・カンガルーゾーン:動物の死骸とタイヤの破片だらけ
(67:22) 車検がない国のリアル:バーストしたタイヤの残骸
(68:07) 福本伸行「天」とオーストラリア人の無頼な生き方
(69:44) 3週間休みを取ったことがない日本人問題
(71:00) 長崎の猫の話:どこに生きるかで幸福度は変わる
(72:34) jamming.fm第2章のテーマ:「積極的に長崎に行く猫」
(74:00) リモートワークの矛盾と総武線の呪縛
(76:26) エンディング:日本のハイボール200円以下に感動