ep253:夢中の総量

ep253:夢中の総量


(00:00) ネタ不足からスタート:「最近ずっとネタがない」問題
(02:30) アラフォーの体力・代謝低下を実感、運動しなきゃと思いつつ続かない
(04:30) セミパーソナルジムをやめてエニタイムに戻った理由:予約が取れない
(07:00) チョコザップの限界:ケーブルマシンのみで負荷が足りない
(10:00) 生活動線にジムがあることの強さ(子どもの習い事待ち時間活用)
(13:30) 「時間を新しく作れない」ので、時間を重ねる発想(運動×別行動)
(16:30) 海外(特にシンガポール・インド)の常時通話文化の話
(18:30) ボルダリングの強さを数値化するアプリとKPI思考
(21:00) 目標スコアと順位で見る「今どこにいるか」の可視化
(24:00) 体重・筋力など、クライミングに効く間接KPIの話
(27:00) 「夢中になれなくなった」感覚と、独身時代との比較
(30:00) 好奇心や情熱は有限か?年齢によるリソース配分問題
(33:30) 若い頃の“狂気じみた夢中”はもう戻らないのかという不安
(36:30) テクノロジー(AI)だけは久々に「ドバーッと来た」感覚がある
(39:00) 技術そのものより「それで何をやらせたいか」に燃えている説
(42:00) 政治家はなぜやめられないのか、情熱と権力の話
(45:00) 日本版ウルフ・オブ・ウォールストリート的存在の話題
(48:00) ナラティブと信頼:「誰が言うか」がすべてを決める
(51:00) AIに奪われにくい仕事=信頼と関係性が本質の仕事
(54:00) 夢中になり続ける人の共通点:外部からの刺激・ロールモデル
(57:00) 50代トレーナーの話:「歳を取ってからしか出ない良さ」
(60:00) 若い頃に積み上げたものが、後年の“味”になるという話
(63:00) 今の自由(お金・時間・環境)で、できることを続ける大切さ
(66:00) ネタがない回ほど話が転がるというPodcastあるある
(68:00) 運動の話から人生観まで広がって終了